トップ 葬儀・葬祭ガイドについて 相互リンク お問い合わせ 無料掲載について サイトマップ

葬儀・葬祭ガイド宮城県 > 株式会社菊地葬儀社/菊葬会館

株式会社菊地葬儀社/菊葬会館

株式会社菊地葬儀社/菊葬会館

~安らかな眠りを見送る、もうひとつのわが家~

 

株式会社菊地葬儀社/菊葬会館:DATA
住所〒980-0014
宮城県仙台市青葉区本町2丁目19-15
電話0120-415909
FAX022-263-3457
URLhttp://www.kikusou.co.jp/
営業00:00~00:00
駐車場有 
業種貸花環、造花店、葬儀業、葬祭業、花環店
アクセス(最寄駅)
○仙台市営地下鉄線・勾当台公園駅・南4出口徒歩2分
○JR線・仙台駅徒歩約15分、タクシーで約5分
(バス)
○(仙台駅方面からは)商工会議所前停留所・徒歩5分[タワービル前]
○(市役所方面からは)商工会議所前停留所・徒歩2分[大同生命ビル前]
(その他)
ホテルコムズ仙台(旧三井アーバンホテル)裏。
東三番町通りに面しております。
お役立ち情報◆菊葬会館
 〒980-0014 宮城県仙台市青葉区本町2丁目19-15
 TEL 0120-415909
 随時会館見学を受け付けておりますので、お気軽にお立ち寄り下さい。

~万が一に備えて安心!「きくそう会」入会のおすすめ~
 月々の掛け金や年会費は一切不要。
 3000円の入会金で、万一の時も安心。
 基本契約葬儀料当店通常価格より20%割引・分割払いOKなど、メリットがいっぱいです。

株式会社菊地葬儀社/菊葬会館の地図

宮城県仙台市青葉区本町2丁目19-15

株式会社菊地葬儀社/菊葬会館の詳細をご紹介!

~安らかな眠りを見送る、もうひとつのわが家~
 厳かな中にも細やかな心配りで執り行いたい葬儀。
 しかし近年の住宅事情などで、ご自宅で旅立ちを見送るのは、なかなか難しくなってきています。
 菊葬会館は、宗派を問わず、皆様のご自宅にかわってご会葬場を提供するだけでなく、
 お供物やお料理をはじめ、葬儀に伴う一切を親身になってお手伝いさせていただきます。
 ご要望をなんなりとご相談下さいませ。

【お取扱内容】
 ○祭壇(三・五・七段、須弥壇)
 ○お棺(各種)
 ○中詰物(防腐剤、枕、布団、内張)
 ○白衣一式(仏衣、神衣)
 ○棺覆打敷(白布窓付、金欄掛)
 ○霊柩自動車(バス型、宮型、小型、洋型)
 ○骨箱一式(納骨壷、金欄覆、骨箱、骨袋)
 ○位牌(小、中、特)
 ○設営奉仕員(積下、飾付、人夫)
 ○幕類(玄関、式場、袖)
 ○諸記録帳(指示、告別式、式次第、会葬、香典、緒入費控)
 ○焼香設備(香呂、火立、ローソク、線香)
 ○諸届手続(死亡届、埋火葬許可)
 ○後飾り揃一式(写真立、焼香)

■指定契約団体及び加盟店
 ○国家公務員共済組合連合会(KKR)
 ○地方職員共済組合宮城県支部(県庁職員)
 ○NHK共済会東北支部
 ○宮城県歯科医師会
 ○仙台市「メリット倶楽部」
 ○日専連

≪「きくそう会」入会のおすすめ≫
 「葬」には宗旨・慣習により、またその人その家により、しきたりやならわしが重んじられます。
 儀式を真心こめて行うため、ご施主様のお考えやご希望を十分にふまえ、
 その人の生涯にふさわしい儀式施行につとめます。
 万一に備え、心豊かに安心して生活出来ますよう「きくそう会員」にご入会をおすすめ申し上げます。

 ○会員割引制度もございます。
 ○協賛店の有効利用ができます。

◎遠近にかかわらず即時ご相談に応じます。
 年中無休 24時間受付
 TEL 022-223-3384

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

(株)菊地葬儀社/菊葬会館
 〒980-0014 宮城県仙台市青葉区本町2丁目19-15
 TEL 022-223-3282(代)
 ご用命フリーダイヤル 0120-415909(ヨイゴクラク)
 FAX 022-263-3457

 一般区域貨物自動車運送事業(霊柩の運送にかかわるものに限る)
 許可番号 東北自貨第184号(平成4年6月14日)



スポンサー広告

ネットショップ広告

アマゾン

葬儀・葬祭ガイドのおすすめ業者一覧はこちら。

今日のお勧め記事 ⇒ お葬式の変わった風習

お葬式の変わった風習をご紹介します。 関西ですが、納棺の際に荒縄を体に巻き、日本酒を1口呑み、ニボシを口にくわえながらするという風習があります。また、お寺でご葬儀をする場合は、お通夜は自宅でして通夜後に納棺をし、夜明け頃にリヤカーに乗せてお寺まで運ぶという風習もあります。 また、お赤飯にまつわる葬儀の風習ですが、現在では結婚式や出産、入学式など、おめでたい時に出されるお赤飯ですが、江戸時代の文献に「赤飯を凶事に用いる事、民間の習わし」とあるそうで、昔は「葬式に赤飯」が常識だ

葬儀・葬祭ガイドについて

当サイトに掲載されている店舗情報、営業時間、などは、記事執筆時の情報です。最新情報はオフィシャルサイトにて確認していただければと思います。